スターウォーズ 最後のジェダイ

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旅する前に見てなかったDVD鑑賞です。
今回見たのはスターウォーズ 最後のジェダイです。
前作での突然の新三部作構想びっくりしました。

前作では主人公のレイが、ついにルークを見つけるところで終わりました。
今作は一体どのようなストーリーなのか期待大です。

あらすじ

ファースト・オーダーと新共和国の私設軍隊レジスタンスの戦闘が激化。行方が分からなくなっていた伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーが発見され、戦況が好転するかに思われたが、ルークは協力するそぶりすら見せない。それでも必死に説得を続けるレイの口から“ファルコン号”の名前を聞いたルークは、かつてファースト・オーダーの前身である帝国軍との戦いで苦楽を共にした友人のチューバッカやR2と再会するも、同じく友人のハン・ソロがレンに殺されてしまったことをレイから聞かされショックを受けるが、R2に説得され悩んだ末に、翌日の夜明けからレイの修行を開始する決心をする。
翌日、早朝からレイの修行を始めようとしたルークは、まず彼女の中に眠る強いフォースの使い方を訓練した。

感想

今回いろいろな場面で話が進んでいくが、間違いなく中心にいるのはこの男。
我らがルークスカイウォーカーです。
かつての英雄と呼ばれた男が、どのような思いで宇宙の辺境のあんな星にいるのか、今作ではその理由が明らかになります。

かつてのような実力はあるのか、そしてレジスタンスに参加するのか、いろいろと物語が動いていくので必見です。

次が最後のエピソードになるわけですが、どのような着地点を持って物語が終わるのか楽しみでありません。

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