ドラゴンボールZ 神と神

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待ちに待った映画が地上波で放送されました。『ドラゴンボールZ 神と神』です。
まさかドラゴンボールの新作の映画が出来るとは思ってもみなかったので、非常に興奮したものです。
『ドラゴンボールZ』としては『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』以来18年ぶりの新作です(ヒルデガーンのやつやね)
ドラゴンボールで成長してきた俺にとって、必ず観なければいけない作品です。
TSUTAYAでレンタル開始された時も、借りようとしたんやけど、周りの目を気にして借りられず(笑)
やっとの地上波登場ですよ。

ストーリー

今回は破壊神ビルスという最強の敵が出現し、地球を破壊しようとする(理由はくだらん)
それを食い止めるために悟空達が戦うという至って単純明快なストーリーです。
界王様曰く「強さの次元が違う」というように、ビルスの強さは圧倒的でした。
超サイヤ人3の悟空が2発で虫の息に。序盤から興奮する展開でした。
その後、悟空は次の強さの次元を目指して、超サイヤ人ゴッドに・・・。

感想

戦闘シーンが多いんかと思いきや、今作は結構ギャグシーンが多く、初期のドラゴンボールを彷彿とさせてくれます。
個人的にはこのスタンスは好きです。やっぱりギャグあってのドラゴンボールですよ。
そして、戦闘シーンはやっぱり熱い!
子どもの時に夢中になったあのままです。時代の流れか、CGで描かれたある場面も多いけどね。
俺の好きなベジータも相変わらず出よかった(ただ、今回のベジータはそうとう熱い場面がある)

あっという間の二時間やったな〜。これの続編ぜひ作って欲しい。

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